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「オメガ」ダイバーズウォッチ新作発表会を開催

【7月28日 MODE PRESS WATCH】高級時計メーカー「オメガ(OMEGA)」は、600mの防水機能を持つダイバーズウォッチ「シーマスター プラネットオーシャン」からセラミック製の新作「ディープブラック」を発表。横浜みなとみらいの大さん橋ホールでお披露目発表会を開催した。


 海に対する果てしない憧れと情熱を持つ「オメガ」は、1932年に世界で初めて一般向けダイバーズウォッチ「オメガ マリーン」を発売。以来偉大な海洋探検のレジェンドたちに愛され続けている。


 新作の「シーマスター プラネットオーシャン ディープブラック」は、ひとつのセラミックの塊からケースボディが作られ、ダイアル、逆回転帽子ベゼルにも同素材を使用。また初の試みとしてセラミック製のねじ込み式シースルーケースバックを開発し、刻印された文字位置を完璧に合わせることができる。搭載するムーブメント“キャリバー8906”は、スイス連邦軽量・認定局(METAS)が設定する8つの厳格な検査に合格し、高い精度とパフォーマンス、15,000ガウスの耐磁性を備えた。カラーはレッド、ブルー、ブラック、セドナゴールドの4色をラインナップする。


 当日、海と華やかな夜景が見渡せる会場には、サンゴとともに「ディープブラック」を飾った水槽を配し、幻想的な空間を演出。モデルの長谷川理恵(Rie Hasagawa)や漫画家の松本零士(Reiji Matsumoto)など約200名のゲストが集結した。また、「オメガ」が来月にせまったリオデジャネイロ五輪と2020年東京大会のオリンピック公式時計を担当することから、公益財団法人 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 スポーツディレクター・理事の室伏広治氏(Koji Murofushi)が登壇し、期待と抱負を述べた。



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