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平昌五輪を目指す髙梨沙羅にオメガが記念モデルを贈呈

2017年12月21日(木)、オメガは女子スキージャンプの髙梨沙羅選手を東京・オメガブティック銀座本店に迎え、「シーマスター アクアテラ “ピョンチャン 2018” リミテッド エディション」を贈呈した。


 同社はオリンピックのオフィシャルタイムキーパーを1932年のロサンゼル大会からこれまで27回にわたって務めており、2018年2月9日から韓国で開催される平昌大会でも計時を担当。同大会の女子スキージャンプ出場を目指す髙梨選手への応援となった。


 髙梨選手に贈られた「シーマスター アクアテラ “ピョンチャン 2018” リミテッド エディション」はミニッツトラック上に“PYEONGCHANG 2018”の文字が入れられた平昌大会記念モデル。これら文字にはオリンピックシンボルである五輪のカラー(青と黄、黒、緑、そして赤色)が使用され、オリンピックモデルであることを主張する。なお、この文字にある“2018”部分の「20」と「18」が、それぞれインデックスの20分位置と18分位置に配置されているが、これは意図的に調整したわけではなく、全くの偶然だ。2018年に開催される平昌大会を記念した同モデルのみが持つユニークさと言えよう。また、トランスパレントバックには大会ロゴがプリントされ、ケースサイドにはシリアルナンバーが刻まれる。


 時計を手にした髙梨選手は「こんなに素晴らしい時計をつけたことがないので、緊張しています。平昌大会まで残り時間を刻んでいると思うと身が引き締まる思いです。自分のモチベーションを高めるためにも時計を見て頑張ります」と大会に向ける意気込みを語った。



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